闇ニ光ヲ・・・



龍「俺達がお前の中に光を入れてやる!!
だから・・・」



・・・信じられない。
どうしてそこまで・・・。
でも、どうせ口だけ・・・でしょ?



「あなたはこれだけ言っても理解出来ないのね。
・・・わかったわ。
一緒にいてあげる。

そして私があなたたちに・・・





闇を見せてあげる。」




私は殺し屋・・・闇の中でしか生きれない存在・・・



光の存在であるあなたたちに・・・






闇をプレゼントしてあげるわ・・・。







.
< 31 / 97 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop