君へ。
包み紙から出て来た赤いふわふわした物。
『エルモーーー♪♪』
大きな大きなエルモのぬいぐるみ。
「かわいいっしょ!」
『カワイー!でかー!』
「そんなに喜んでお父ちゃんとお母ちゃんは嬉しいよ…」
「何キャラだよ(笑)」
バシッとゆうちゃんが幸田クンを叩く。アタシはそれを見て笑っていた。
『ありがと!』
「「いーえ!」」
エルモ好きだし、部屋のどこに飾ろうかなー。車でもいいけどちょっと邪魔になりそう(笑)
「ほなっ!うちら帰るわ!こころも家でケーキ待ってるんちゃう?」
『ヒヒ♪うん!じゃあまた明日ね!』
「うん!おつかれー」
「またなー」
すぐに車に乗り助手席にエルモを置いて家に帰った。
今日は楽しかったなぁ。
進路で遠いとこ行っちゃった友達からもいっぱいメールくれるし、会社の人めっちゃ優しいし!
気分よく今日は過ごせた日だった。
『エルモーーー♪♪』
大きな大きなエルモのぬいぐるみ。
「かわいいっしょ!」
『カワイー!でかー!』
「そんなに喜んでお父ちゃんとお母ちゃんは嬉しいよ…」
「何キャラだよ(笑)」
バシッとゆうちゃんが幸田クンを叩く。アタシはそれを見て笑っていた。
『ありがと!』
「「いーえ!」」
エルモ好きだし、部屋のどこに飾ろうかなー。車でもいいけどちょっと邪魔になりそう(笑)
「ほなっ!うちら帰るわ!こころも家でケーキ待ってるんちゃう?」
『ヒヒ♪うん!じゃあまた明日ね!』
「うん!おつかれー」
「またなー」
すぐに車に乗り助手席にエルモを置いて家に帰った。
今日は楽しかったなぁ。
進路で遠いとこ行っちゃった友達からもいっぱいメールくれるし、会社の人めっちゃ優しいし!
気分よく今日は過ごせた日だった。