輝く未来に
「お腹空いたし、そろそろ中入ろー?」



私達は頷いて、遊園地の中に入ることになった。



お昼を食べて、恋ばなしたり、色んな話をして、盛り上がる。


こんな時こそ辛いこととか忘れられる。



< 26 / 58 >

この作品をシェア

pagetop