君とキセキの恋をしよう。
千晴と一緒(?)に顔を洗って、


リビングに行くと、先に圭人が起きていた。


「あ!おはようっ!凛花。」


「おはようございます。」


朝からも、テンション高いんだ。


血圧低くないんだね。


朝が強いなんて、うらやましぃ。


「って、なんで千晴も一緒なんだよっ!」


「ん~?だって、迎えに行ったもん!」


もん!って・・・。


でも、千晴が言うと違和感ない。


むしろ、可愛いんですけど・・・。


「はぁ?お前ばっかりずりぃーぞっ!」


「は?何でよ。僕の勝手でしょ!」


なんか、雲行き怪しいんですが・・・。
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