親愛なるあなたへ
出逢い
あなたへの愛は変わらない。
それは大切な人がいるから
「ねぇ孝彦、私のこと好き?」
「うん大好き」
「良かった」
私の名前は野菊 香純。
彼の名前は雅田 孝彦。
彼との初エッチはまだ。
周りのみんなは中学校時代か高校時代に済ませている。
「孝彦ぉ〜頼みがあるんだけど・・・いい?」
「いいよなぁに」
「あのね私、エッチしたいの」
「なぁんだぁそんなことかぁいいよ」
「ありがとう」
「じゃあまずは裸になってそれから軽くならすか」
「うん」
私はエッチするのが初めてだから『セックス』と言うものを甘くみていた。
「かわいい乳首しかも綺麗なサーモンピンク」
「あ、ありがと」
「いただきまぁす」
乳首をしゃぶる音と私のあえぎ声が私の部屋に響く。
「だ、だめぇ」
そして孝彦は、私の乳首をいじりながら下の方へ手進む。
「あれれ?こんなに濡れてるよ挿入るね」
「うん」
そして私は処女を捨てた。
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