最後の恋


「ぢゃあね。亜美菜」

「ばいばーい」


美那とばいばいして

今日わ疲れたから
少し寝ることにした。

1時間後

ママに起こされて

携帯を見ると

田崎先輩から
MAILが来ていた。


*田崎先輩
-------------
今日わいきなり
ごめんなっ!
俺.亜美菜に
本気で惚れた
だから
友達からで
いいから
付き合って
くんねーか?
-------------

えっ。。

どーしよ……


美那に電話してみて
話してみると

美那わ
まずわ友達として
仲よくしてから
よく相手を知ってから
考えてみれば
いいんぢゃないかな

と言っていた。

うちわ
田崎先輩に
田崎先輩をよく知ってから
付き合うとかを
考えたいと言った。

その日わ
夜中までMAILが
続いて、お互いに
いろんなことを
教えあった。





< 10 / 10 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop