お姫様のtrueprince☆
なんとか逃れたけど、
やっぱり着ることになってしまった。
はぁ、
最悪・・・・
そう思いながら着替えた。
_______シャッ!!
「まあ!やはりもっとかっこいいです
ね♪」
「は、はぁ・・・」
「写メいいですか!?」
まあ、
いいですけど・・
あたしが許す前にもう撮ってますよね、
はい。
髪の毛もなぜか・・・これは金髪なの
か?
目がチカチカするでしょ。
「では、行きましょう。」
あたしは、
先輩について今日仕事をするカフェに
向かった。