¨*:†FOREVER LOVE†:*¨  下から恋、上からの愛。
そして私も立って目の前に立ってみる。

やっぱり!


「ありがとう。」


一言いって元いた場所に座った。



「「「?」」」


三人は私を見る。



そんなの気にしない。
今の私は上機嫌だから。


「なんか良い事あったの?」


美羽が私に尋ねてきた


「うん。…でも教えないよ?まだ私しか気付いてないと思うから。」


三人は優菜の上機嫌の理由は知らずまま昼休みを終えた。
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