愛されるキモチ。





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To 品川麗奈
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件名
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いいアイディアね~(゜∀゜)


そうしちゃって!
許可をだそう!


───────────






麗奈?!


う、うそ…
なによ、しちゃって!
って!




「わかったろ?」




ニヤニヤしながら私を見る木瀬くん




「あ、あのやっ「はい、決まり」







パッと私の腕から自分の携帯をとって自分の部屋にあがっていってしまった






え、え、私、木瀬くん家に住むの?!




離れようとしたばっかなのに…




はぁとため息をだした





───────────



「ぜってぇ一人なんかさせねぇからな」



木瀬くんが部屋で呟いてたなのなんか知るわけもなかった







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