ホワイト・ラヴ
不法侵入者?!
「おかえり。」

今、私の目の前に1人の青年が立っている。

背中に白い翼が生えた青年。

例えるなら =天使=

その天使のような青年が1人暮らしの私の部屋に何故かいた。

「・・・」

私は状況が理解出来ずまだ、何もいえないでいる

「ねぇ、なんか言ってよ」

「・・・」

< 1 / 1 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop