【続】狼!?王子サマ☆*
和也「俺はまず奈津樹。
本当に悲しんで苦しんで。
初めはそんな奈津樹をただ友達として慰めていただけで。
今ではこんなに近い存在になれた。
マジつらいこともあって苦しんでなやんで。
あそこで一生のつらさを味わったとおもえばいいよ。
もう苦しめない。」
奈津樹「…和也ぁ…」
和也「他2人はいいや。
次香南!」
香南「ちょっとー!
いいとか言わないでよ。
…で、あたしだよね?」