綴る綴る綴るよ
今キミに…そして自分に
と~くにいったあいつ
少しづつ心の距離が離れていった
もうあの頃に戻れないの
そう心のどこかで問いかける
もう届かないのわかってんのに
見えるのに見えるのに
でもでも目の前にガラスがあって
いくら叩いても割れない
キミに近づけない
たった一枚のガラスにより
心だけは割れるのが早くて簡単だった
気持ちをわかることができなかったから
少しづつ心の距離が離れていった
もうあの頃に戻れないの
そう心のどこかで問いかける
もう届かないのわかってんのに
見えるのに見えるのに
でもでも目の前にガラスがあって
いくら叩いても割れない
キミに近づけない
たった一枚のガラスにより
心だけは割れるのが早くて簡単だった
気持ちをわかることができなかったから