綴る綴る綴るよ
今キミに…そして自分に
一人歩く夜道…
これが現実…
今日は星が綺麗…
キミが隣にいればキミのほうが綺麗なのに
戻れないんだ
運命か
夢と現実と理想はいつも掛け離れてるもんだと
わかった夜だった
向かい風でも追い風でもない
誰も動かしてくれない…
自分で動くしかない
足がある 手で何かを掴める
でも今当たって砕けたばっかなんだよな
これが現実…
今日は星が綺麗…
キミが隣にいればキミのほうが綺麗なのに
戻れないんだ
運命か
夢と現実と理想はいつも掛け離れてるもんだと
わかった夜だった
向かい風でも追い風でもない
誰も動かしてくれない…
自分で動くしかない
足がある 手で何かを掴める
でも今当たって砕けたばっかなんだよな