訳あり少女と暴走族
3章




僕が皇豹の姫になり、その日のうちに下っ端達に挨拶をした。



みんな僕を認めてくれた。



本当に嬉しかった。




部屋に戻り、みんなと喋っていると・・・



招かざる客がきた。



?「やっほぉ〜♪」





・・・なんだこの香水臭い女。






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