セカンドラブ
頭に来た!!!
「違うって言ってるでしょ!!!」
「アハハ ムキになんないでよ 余計怪しい」
「あんたねー!!!」
「わっ!怖い怖い」
「いい加減にしてよ」
そこに 二人が買い物を終え出てきた
するといきなり優子は泣き出した
「どうした優子!」
将太が声かける
「何でもない」
「何でもないって 将太お前の彼女が泣かしたんじゃないのか?」
「いいのよ 将太くん さわくん」
「よくないだろう!将太 彼女どうにかしろよ」