【実話】†私の救世主はホスト†
お金はあっという間に
果てた。
食べていくお金も
なくなった。
だから自分の体を売った。
14歳で働く場所も
ないからこうするしかなかった。
だけどどいつもこいつもきもいおっさんばっかで最初は違和感があった。
だけどお金さえ
貰えれば相手なんて
誰でもいい。
そう思うようになっていた。
行為のときは
ただ無言で
感じることなどない。
終わったあとは
ファミレスで寝込んだ。