You are ドリーマー★



結局お母さんが鈴宮さんを気に入って、夕飯まで家で食べてくことに。



「それにしても、鈴宮さんイケメンねー!!」

「あ、ありがとうございます…」

「どうせなら美久のお婿さんに来てほしいわ~」


ゴホッゴホッ

「な、何言ってるのお母さん!!??」


あやうくお茶を吹き出しそうになった。


< 30 / 47 >

この作品をシェア

pagetop