No.▼1





そうしたら...
2人には



「それで満足なの?」




と言い寄られてしまい、
本音は全然違うため
上手く否定も出来ずにいると






1番最初のとこの
依瑠ヵに詰め寄られて
こうして化学室へ向かっている






課題とゆう重荷を抱えて、
最低ラインが話しかける..
なあんて、絶対無理







近寄ったコトもない女が
何でしゃばってんだあ?


自分で自分をののしる
(何か自分で傷つくわ..)←馬鹿










< 15 / 15 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

忘れた地球

総文字数/2,649

恋愛(純愛)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
重力がなくなるとしよう そしたら人間は重力に逆らわず ふわふわとどこまでも飛べるのに そしたら莞の所まで飛んでけるのに 「つい来ちゃった」 て軽く言って ちょっと喋って 「また来るね」 って言えるのに...
g n u

総文字数/1,167

恋愛(純愛)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「君は君でいなきゃ」 どこまでも優しく どこまでも心が広い 人なつっこくて 皆に慕われてるのに 君の両目は何も 見ていないんだ
おかしいよ

総文字数/6,661

恋愛(その他)39ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 先生は生徒だから 恋愛対象に入らないの?  それ、おかしいよ 気ままでさり気なく coolな先生は 手を伸ばして 捕まえた、と思ったら 空気を捕まえてて.. いつもするり、と 違うとこにいるんだもん 先生相手に簡単にいかないことぐらい 分かってます、 分かってます、..けど  期待するあたしは   おかしいのかな

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop