ありえない高校生マリッジ

「どうです?似合いますか?ご主人様」


那岐はスカートを身体をくるりと回転。



スカートの裾が那岐の動きでヒラヒラ揺れる。


「あ…それでいいんじゃあねえか~」


「ありがとうございます!ご主人様」


俺の身体を屈めて礼を言う那岐。


かなり胸元も開いていた。


「!!?///」


那岐の胸の谷間に目が釘付けに。


確かに中身は見たが……那岐のヤツ…胸が大きい…///
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