誰についてく?

克幸3−2


二人は、しばらくぶっ飛ばしていたが、赤信号につかまった。

止まっていると、後ろに座っている克幸に隣に立っていた男子高校生がいきなり声をかけてきた。






このまま克幸を追う方は、
『次へ』へ。


男子高校生を追う方は、
『33ページ』へ。
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