不明
海美「しよって思ったよ
でも、、、」

明「でも 何?」

あの目は絶対何かあるよっ辛い過去かなんかが、、、でじゃなきゃ
あんな綺麗な景色見て
悲しそうな目しないもん

明「おーい、海ー美ーさーん」

美海「あっ!ごめん」

明「遥さんとなんかあったの?」

美海「いや
あの日に私は綺麗な景色をみせて
貰ったの
めっちゃ綺麗だったの
ダイヤモンドとかルビーみたいに
でも、私の勘違いかもしれないけど
その景色を観て悲しそうな目してたの」
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