先輩の喉が渇く=僕が走る



出会いは最悪だった。



いや、最高だったさジョニー!



僕は今、決してふざけたわけじゃない。



だって目の前にいるのは本当にジョニーなんだから。



ジョニーと僕はなかなか仲が良くて
割といつも一緒にいる。


ジョニーの得意科目は理科だ。


しかし
そんなことはどうでもいい。


だって、このお話の主人公は僕だから。




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