通学電車-キミとの距離-
龍斗クンが
梨香たちの方にどんどん近づいてくる。
ぇ-。何これ-。メッチャうれしぃ。トカ
みんなで言いながら
ぃると・・・・
龍斗クンに
ねぇねぇって声をかけられた。
ぇ?って顔してると
龍斗クンが
龍「借りられて欲しいんだけど
大丈夫かな?」
梨「ぇっ。あっ大丈夫です。」
ゃばぃ。メッチャかっこいい---。
龍「じゃ行こか。」
って言いながら
梨香の腕を引っ張った。
ぅれしすぎる。
龍「この子で。」
生徒会「OKです。」
1位だ---。
だけど
ぁんまり喜ばずに1位って所に一緒に座る。
龍「ぁりがとね。」
梨「ぃぇぃぇ。なんで梨香を選んだんですか??」
龍「俺の事 変な人ゃと思わんといてね。」
梨「思わないですょ(笑)」
龍斗クンはそっ-と紙を渡してきた。
見てびっくりした。
って梨香今メッチャ顔赤いょね。
龍「顔赤すぎ。(笑)
俺のが恥ずかしくなるゃん。」
梨「だって・・・」
龍「(笑)」