通学電車-キミとの距離-
だけど

梨香ゎ自分から
絶対に“好き”って
“大好き”って言っちゃダメなんだ。

何かそぅ思った。



次の日の朝電車に乗ると
龍斗クンと龍斗クンの彼女がぃた。



......。

こんな時に限って
誰も電車に乗ってなくて


彼女サンがこっちをチラチラ
みせつける様にぃちゃっく。


何か龍斗クンだけに目がいく。

彼女サンが龍斗クンにキスをした。

その時
龍斗クンが目を開いてこっちを見た。



....?

疑問符がたちながら

電車が学園前に止まった。


今日の電車長かったな-。
って思ぃながら歩いてたら
すぐに着いた。



教室に着くと
毎日テストとぃぅ
テストの勉強をしてる友ダチの所に行き
梨香も勉強しながらぉ喋りする。



ホームルーム中のテストが終わると
数学の授業がすぐに始まる。


数学全然ゎかんなぃゃ。トカ
思いながら授業受けた。


休み時間に数学ゎかんなぃ。
みたぃな話をしてると


友ダチて勉強会しょ-。
ってなって
今度の土曜日に
その子の家集合。
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