生まれて二度目のモテキ
「ぅん。よ、よろしくね。」
「ょろしくー」
「てかさあ、西野と健ってさあ…けっこう続いてるよな」
「うん。そおやね。」
こういう会話をしながら帰って一日は終わり…亜由美に電話した。「羅音君と付き合ったよ。」
「“羅音先輩”ってよんでたのに“羅音君”になってる。ははは」
なんか亜由美が笑いだした…
それから一週間たった今、7月2日もうすぐ夏祭り。今年はどんな夏を向かえるのかな?
うきうきしてわらけてきた。
私おかしいよ。
< 3 / 3 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

私と彼の365日

総文字数/558

恋愛(実話)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私と彼の 365日♪ ☆★なっちゃら★☆ ぅち、幸田奈月 (こうだ なつき) ぁる中学校に通っていて その学校が荒れている、と言う所からこの話が 始まるきっかけになっちゃいました。 それは中学2年生の春から、中学3年生の夏までのこと… 【ぜひ読んでくださぁぃ】

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop