激甘夫婦日記♪~大好きなダーリンとのlovely life~
「そ?こんなんでいぃならいつでもするよ。自分でも思ったんだけど、結構ツボわかってきたしね」
「ふふ。そうだね。ありがと気持ちよかった~」
きっと丈二の手も疲れてるだろうと思い、仰向けになって丈二の両手をとった
「もういいの?」
キョトンとする丈二に微笑んで
「お返しに手のマッサージしてあげる」
握っていた手をマッサージし始めた
それを見ると丈二も横に寝転がって、あたしの方に顔を向けた
「気持ちいぃ?」