*Voice Love*【完】




ただ

奏弥君にからだを預けるだけ







「はぁっ...」

「ごめん。つい...」



「う、ん///」





なんか今日は調子くるうなぁ






「...それで」

「ん??」



「もう1回...したい...


キス」





キュン


て、胸の奥が鳴った





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