夢へ走れ!! ~小さな夢の向こうには~【完】
☆*:.。.おまけあとがき.。.:*☆




こんにちは、と言うかまたお会いしましたね?


水瀬です!!


こちらは“おまけ”のあとがきとなっております。


はっきり言ってこのおまけは本編とはまーったく、関係ありませんので悪しからず。




えぇ~と、この“おまけ”は私の所属しているバスケ部で使った劇です。


ストーリーは私が中心に、他のバスケ部メンバーも考えたのですが…


今書くとよくわかりませんね!


…すみません^^;


あ、でも本当にした劇とは少し台詞などが違ったりします。


なっちゃんが本編で後輩、と言う設定なのでタメでやっていいのか悩みに悩み…一応敬語、と言う形になりました。


緩い敬語ですけどね(笑)





劇はバスケ部にいた姉妹が転校する、と言うのでやろう!!ってなって書いたものです。


そのお別れ会?で姉妹は、泣いてくださいました(劇が終わった後のメッセージでだったかな?)。


勿論涙脆い水瀬も普段は全然泣かない子も、みーんなみんな、ボロ泣きでしたけど(笑)


今でも思い出すと涙が…(/_;)


でも、きっと会いに行きます!!


てか会います♡





そして、今このあとがきを読んで下さっている方々にも、また会いたいと、会えたら…とまぁ、図々しいことを思っちゃったりしております(*^_^*)


すいません、図々しくて…m(__)m


こんな水瀬ですが、ここまで読んで下さりありがとうございました!!


まだまだ未熟者ですが、日々精進して行きたいと思います。




では…


     またお会いできることを祈って……








2011.8.21

水瀬アリア











< 222 / 222 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:6

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

愛して。Ⅲ

総文字数/9,045

青春・友情25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
綺麗に巻かれた胸までの ハニーブラウンの髪。 白い肌に小さな顔。 パッチリ二重の青の瞳。 筋の通った高い鼻に、 キスしたくなるような小さく潤った唇。 スラッと伸びた綺麗な脚。 そんな美しい女がいる 毎夜毎夜、男をたぶらかし 毎夜毎夜、違う男を連れている そんな噂が街中を覆っていた。 だけどある日、彼女は変わった 棘のある美しさが、柔らかなものに変わった。 誰かが言った、 「彼女は〝アイ〟を手に入れた」と。 「真梨が好きなんだ……」 「あたしもよ、星那」 彼女は、美しい人。 「でも、蓮を愛してる」 彼女は、残酷な人。 俺の初恋の、人。 ※注意※ 『愛して。』、『愛して。Ⅱ』の続編となります。 読んでなくてもわかるようになっていますが、先にそちらをお読み頂いた方が内容を理解しやすいと思います。 2022.11.28~
愛して。【完】

総文字数/162,674

青春・友情404ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
5歳。 ――自分の醜さを知った。 12歳。 ――自分の醜さを呪った。 15歳。 ――自分の醜さを利用した。 そして、現在――17歳。 ――自分の醜さを殺してと、すがった… 綺麗に巻かれた胸までの ハニーブラウンの髪。 白い肌に小さな顔。 パッチリ二重の青の瞳。 筋の通った高い鼻に、 キスしたくなるような小さく潤った唇。 スラッと伸びた綺麗な脚。 彼女は、美しすぎた。 ただただ――… 普通に暮らしたいと、願っただけなのに。 水川真梨-Mizukawa Mari- 誰もが認める絶世美少女 × 暴走族“獅龍”-Shiryu- 最強不良俺様ボーイズ こんな毎日が続くんだと思っていたあの日、 あたしは忘れられない出会いをした――… 「お前は俺に溺れてろ」 銀の瞳を光らせて、 あなたはあたしに、そう吐き捨てた。 2011.8.10~2013.2.3 60,000,000pv突破! 読者数10000名様突破!! ジャンル別ランキング 最高1位!!! 総合ランキング最高2位!!!! 夢みたいです! ありがとうございます(*≧∀≦*) 感想など貰えると バカみたいに喜びます(笑) (●・ω・●)ノ*Review Thanks*ヽ(●・ω・●) 飴苺様 Lia.様 ☆リル☆様 咲彩乃様 巫月~Huzuki~様 純美愛様 MiyuMiyu様 なむ。様 orisa様 ナタク様 GReeeeN様 SERA様 モぇ様 ちーかま★様 にゃっと様 あおい♡様 m(愛)様 *Ayame*様 長谷川灑衣輝様 ♡聖愛♡様 天乃 雫様 kiss♡様 Amamiruka様 ♡なーちゃん♡様 天音 ゆの様 い と ま る様 ひいろ★様 海星 光様 ヨナ(❁´ω`❁)様 *BlackCat*様 ぴち☆様 美園アリス様 千景123♪様 素敵なレビューを本当にありがとうございます!! 2016.7.25 書籍化 変更している部分が多々ありますので、 別のお話としてお読みください。 たくさんの応援ありがとうございました!
愛して。Ⅱ ~不良俺様ボーイズ×絶世美少女~【完】

総文字数/168,348

青春・友情378ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
5歳。 ――自分の醜さを知った。 12歳。 ――自分の醜さを呪った。 15歳。 ――自分の醜さを利用した。 そして、現在――17歳。 ――自分の醜さを殺してと、すがった… 綺麗に巻かれた胸までの ハニーブラウンの髪。 白い肌に小さな顔。 パッチリ二重の青の瞳。 筋の通った高い鼻に、 キスしたくなるような小さく潤った唇。 スラッと伸びた綺麗な脚。 彼女は、美しすぎた。 ただただ――… 普通に暮らしたいと、願っただけなのに。 水川真梨-Mizukawa Mari- 誰もが認める絶世美少女 × 暴走族“獅龍”-Shiryu- 最強不良俺様ボーイズ こんな毎日が続くんだと思っていたあの日、 あたしは忘れられない出会いをした――… 「溺れてるのは、俺の方――」 切なげな銀の瞳に、 吸い込まれるかのようにキスをした。 ※注意※ 『愛して。』の続編となりますので、先にそちらをお読みください。 2013.2.3~2021.12.10 総合ランキング 最高8位! ジャンル別ランキング 最高1位! ありがとうございます(#^.^#)

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop