白いYシャツと夏空と君。
HAPPY:end
今まで読んでくださった読者様、本当にありがとうございました。

この小説は、本当に思いつきで、ぱらぱらーと書き始め、「あれ─…どんな感じに進めよう。」なんて中盤ぐらいから考えました。


この話は書いてて辛かったなー。ゴローちゃんとしょーちゃんの気持ちがハンパなく辛かったです。本当に、繭、2人とつき合っちゃえよ
とか悪の心がありました(笑)だけど、私の中の繭は不器用で、なにも壊したくない。ちょっと一般にいたら私、キレてたぐらいのキャラの女の子でした。


でも憎めない。彼女の優しさに惹かれたんです(笑)


片方が報われて片方が報われない、話は個人的にもう書きたくないですね。辛いし、多分読者様も嫌だったんじゃないかな…。
でも、最後まで読んでくださって本当にありがとうございます!!!!



幸せ者ですっ!!



みみ◆◇




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