続 初恋〜UIREN〜 私だけを見て…
大介の家につき、部屋に入るなり押し倒された!
『ちょっ大介!』
『華奈がかわいーからいけないんだよ。』
全身へキスの嵐。
それだけで感じてしまう。
大介は、いつも私を大切に優しく扱ってくれる…
そんな大介が好き…
だから、体が大介の言うことをきく…
私も安心しきっているからか、早く大介が欲しかった。
『大介…きて…』
大介はニヤリと笑い
『華奈もえっちじゃん。』
なんて言う。
恥ずかしいよ!
ただ、早く大介と一つになりたかった…