きみと僕と。








「そんときにはもう
お前足腰立たねんじゃねーの?」


その瞬間あたしは
茹でダコ状態。


龍がこんなエロかったなんて…

びっくりするあたし。
怪しく笑うりゅう。

その日は死ぬほど
鳴されました。


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