ロールキャベツ男子の誘惑。
あとがき(^O^)

ご無沙汰しております!やまはる@でございます!

「ロールキャベツ男子の誘惑。」を最後までお読みいただきありがとうごさいます★

もっと短くする予定だったんですが、書いていくうちに長くなってしまい、更新ものろのろでご迷惑おかけしましたm(_ _)m

とにかく、ロールキャベツ男子を書きたくて執筆はじめたんですが、これがまた難しい!(笑)

でも、楽しく書けたのでほんとによかったです(^O^)

本棚INもたくさんの方にしていただき、感想もいただき本当に嬉しいです!

まだまだ未熟な文章ですけど、これからもよろしくお願いします!

本当にありがとうございました!!!

< 88 / 88 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:57

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

彼女はきっと振り向かない

総文字数/20,605

恋愛(その他)78ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
王子がいたら、その隣には絶対姫がいる。 俺が好きになったのは、 姫 じゃなくて、 そんな姫をいじめる悪いやつ。 「好きなんだからしょうがないじゃん」 そう恋をしてしまえば、もう後には引けない。 ◎リニューアルしました! 内容かなり変わってます(´;ω;`) すみません!!
気付いたら、悪魔の腕の中。

総文字数/24,773

恋愛(その他)89ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼いころはあたしがいなくちゃ 靴紐を結ぶことも 誰かに話しかけることも 泣き止むことも 謝ることも できなかったくせに・・・ 「その呼び方やめろよ」 「眼中ねえから」 今は、生意気にあたしに意地悪する。 昔は天使、今は悪魔。 ねぇ、なんで変わっちゃったの? まるであたしなんて必要ないみたい・・・。 意地悪な幼なじみ × 世話焼きな女の子 野いちごオススメ作品に掲載していただきました(^ω^) 本当にありがとうございます! 雹空さま 阿川さま レビューありがとうございます! 感想&本棚INもありがとうございます!
6 L O V E .

総文字数/92,517

恋愛(その他)327ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『好き、と言えば、』 -another story- 6つのラブストーリーを お届けいたします。 「覚悟決めろ。もう、帰さないから」 ーハ ツ コ イ 「雅、好きって言って」 ーユ メ コ イ 「俺が泣かない理由、わかる?」 ーカ タ コ イ 「傷ついてもいい。だから、そばにいさせて」 ーヒ ミ コ イ 「先輩が足りないんです・・・」 ーハ ル コ イ 「お前のことが忘れられないんだよ…」 ーモ ト コ イ 動き出した運命の歯車。 それは誰にもとめられない。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop