true melo♪y





「もう平気みたいだから
そろそろアトラクション回ろっか


時間がもったいないしね」





「はい、雪さんが平気ならそうしましょう」





と言い結菜と俺は、ベンチから立ち上がり





俺は結菜と飲んだ、飲み物のカラを2つゴミ箱に捨て




俺と結菜は、適当な方向に向かって歩き出した。





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