幼なじみの甘い悪戯!?【完】
星哉のデートの様子ばっか気になって
しょうがないだろうし。
「わかったいいよっ!」
行くことにした。
「やったぁ。じゃあ9時に集合ね♪」
心奈、
そんなに行きたかったんだ。
すごく嬉しそうだったし。
ちらっと、目に入るのは女の子と話す
星哉。
ダメダメっ!
あんまり気にしちゃ・・・。
諦めるのはまだ無理だけど・・
遊園地の日ぐらいは完全に忘れて
楽しまなきゃ。
そう思ったのに・・・
一番の悪戯好きは神様なのかな?