愛する事に意味が無くても『ポエム』

好き

いつからだろう

君の事を

目で追ってる

君の事を

いつも想ってる

君でいっぱいな

自分がいた。


これを恋と

呼ぶのなら

何度でも言うよ。




――好き。
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