俺様彼氏と甘々彼女



唯一信用してくれたのは菜南。


でもこれは・・・




私が社長を嫌いだったように


社長も私を嫌いだったらしい。



それを聞いた時私は


怒り


もあふれたが




"喜び"


に満ちていた。



< 47 / 166 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop