妖怪☆陰陽師




「まあ、うっざ〜い晴輝はほっといて、本題本題!」




そういうとつばさは何故かこっちを睨んで来た。




「な…なに…?」




この騒動に乗じて逃げようとしていた昶は固まった。




「昶からする気がするんだよね〜」



「…何言ってんだ、この女。」




つばさは不適な笑みを浮かべてニヤニヤしている。




まさかコイツ…

マジで気付いて…?





< 30 / 30 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop