イケメン学園~恋の行方~

「ヤキモチ妬いた?」


「・・・・うん。彼氏が女の子に囲まれて悲しまない女子がいると思う??」


やべぇ。

ちょー可愛い。


俺、まぢで優那のこと好きだ。


いろいろあってから


優那は思ってることを素直に伝えてくれるようになった。



「ごめんな。」



「今度からは一緒に着いて来てね!」



「あぁ。」



今度って言葉にされると嬉しい。



それから優那は、いろいろと話してくれた。


さっき買った花は、俺の家へのだったらしい。

枯らしたら、俺が許さねぇ・・・・。







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