永遠の愛-forever love-
俺は麗の手紙をポケットにしまいこんだ………




『あれ??』




ポケットの中から一枚の紙切れが出てきた……




俺はそれを手にある場所に行った……





「あの…、遅くなってすみません!!カメラの現像お願いしてたんですけど……」




『お名前は??』



「桐生です……」




『はい、こちらの方になります……』





「ありがとうございました。」
< 192 / 203 >

この作品をシェア

pagetop