きっとあなたを忘れない
「付き合って?」

颯介は、優しく私にそういった。

「うん!」

私の目から熱い涙が。。。


嬉しすぎた!

それから、私たちは





カレカノになりましたぁ!

念願だった!

ずっと大好きだった
あなたと。

この幸せが、ずっとずっと
続くと思ってた。

でも、神様はそんなに
甘くはなかった。

人生は、楽しいことばかりじゃ
ないんだよね?

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