らすとらぶ



さっきまでこの部屋に
柊斗が居たかと思うと
胸の奥が
チクチクした。



だってアタシと柊斗は
付き合ってないから…



こんなのって良いのかな?
って考えながら
この日は眠りについた。



< 42 / 42 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

あなたの瞳に
世維羅/著

総文字数/3,035

恋愛(その他)24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたに出逢って 恋をして たくさん笑って 喜んで 幸せだった だけど たくさん泣いたし 怒ったし 辛いことも あったね… 人を信じることが できるようになったのも あなたのおかげ なんだと思う。 ありがとう
たくさんの気持ち
世維羅/著

総文字数/3,835

詩・短歌・俳句・川柳43ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇいつかは伝えたい。 君へのこの想い 君に出逢って知った たくさんの気持ち 全部、全部 君のおかげなんだよ
恋するキモチ
世維羅/著

総文字数/4,028

詩・短歌・俳句・川柳56ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君をすきになって いろんな想いを知った 君と出会って あたしは輝けた これからも 大好きだよ。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop