先輩
お母さんが
「朝だよ。」
と起こしてくれたときは
8時で遅刻しそうで髪もとかさないでいそいで走って転んだとき誰かが手を貸してくれた。
「ありがとうございます。」って言って上を向いたら笑顔で大丈夫って声をかけてくれた先輩それが大久保匠先輩。
私はいっしゅんで恋に落ちたあ。
< 3 / 3 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

大切な人

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私たちが出逢ったのは偶然なんかじゃない。 運命なんだ。 初めて小説を書いたので 意味わからいこともありますが読んでください!
大切な人

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私たちが出逢ったのは偶然なんかじゃない。 運命なんだ。 初めて小説を書いたので 意味わからいこともありますが読んでください!

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop