『妄想族 解体新書』

・定義と事例



まずはじめに、ワタクシの言う“妄想族”についてお話ししたいと思います。




“妄想族”にはその度合で2パターンあるとワタクシは考えます。



完全な“妄想族”とその一歩手前の“妄想族予備軍”です。



では、この2パターンを定義させて頂きます。





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