俺様ヤローと恋愛中?!



夏輝『あたしは舌うちがないと生きてけないの』



水瀬「あっそ、どうでもいい」



糞!!スルーされた






仲良く…?歩いてたらあるドアの前についた



水瀬「俺の部屋ここだから、ここで待ってて」


夏輝『了解~』



あたしはそう言われたので部屋に入った




水瀬はどっかに歩いて行った





あたしは部屋を見回してみた



うーん…



黒でまとまっていて、落ち着いた部屋




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