小さな彼女とクールな彼氏
あとがき
この度は、小さな彼女とクールな彼氏を

読んでいただき、ありがとうございました!

えっと、読者様に謝りたいことがあります(汗)

それは、冬休みからのお話と、

大輔sideは、完璧に私の妄想です(苦笑)

これから大変な時期に入るので、

(やる気はありません(苦笑))

早めに小説を終わらせてしまいました。


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