《続》オフィスの華~若社長と秘書のHoneyな生活~
私はオフィスの華から『B-DANDY』の華になった!?
しかし直ぐに…速水社長には女だってバレた・・・
「・・・相馬社長とは上手くいってないんですか?」
「え、あ…社長とは別れたと言うか…他に行くトコがなくて昔…お世話になった栗原さんを尋ねたら…こうなってしまったと言うか…」
「・・・レンが彼女を気に入っていて…今の荒んだ彼の心には彼女の癒しが必要かと…」
隣に座る栗原さんが速水社長を説得。
「・・・俺もそう思っていたが…スキャンダルは困る…精神的な癒しだけにしてくれ」
「それは染中さんも理解していると思っています。それに彼女にはレンを誘惑できるようなワザはありません」
ワザって・・・!?
「社長の俺が特別に許可する…でも絶対に女だとバレないようにしてくれ」
「はい・・・」
しかし直ぐに…速水社長には女だってバレた・・・
「・・・相馬社長とは上手くいってないんですか?」
「え、あ…社長とは別れたと言うか…他に行くトコがなくて昔…お世話になった栗原さんを尋ねたら…こうなってしまったと言うか…」
「・・・レンが彼女を気に入っていて…今の荒んだ彼の心には彼女の癒しが必要かと…」
隣に座る栗原さんが速水社長を説得。
「・・・俺もそう思っていたが…スキャンダルは困る…精神的な癒しだけにしてくれ」
「それは染中さんも理解していると思っています。それに彼女にはレンを誘惑できるようなワザはありません」
ワザって・・・!?
「社長の俺が特別に許可する…でも絶対に女だとバレないようにしてくれ」
「はい・・・」