きゅんきゅん男子~年下彼氏を溺愛中~【完】
クスッと笑う笑顔にも、ドキドキして……。
「んっ……」
蒼空くんに触られたところから、ビリビリッと電流が走った。
だから、あたしは……。
「……っ」
目を瞑って、蒼空くんの腕の中、身じろぎをした。
ど……ど……どうしよう……。
なんだろ、これ……。
「んっ……」
蒼空くんに触られたところから、ビリビリッと電流が走った。
だから、あたしは……。
「……っ」
目を瞑って、蒼空くんの腕の中、身じろぎをした。
ど……ど……どうしよう……。
なんだろ、これ……。