きゅんきゅん男子~年下彼氏を溺愛中~【完】
……でも、圭輔~。


怒鳴らないでよ~。


もっとのんびりやろうよぉ。


そんなあたしの心を声を無視して……。


「早く行け!!
今、返事をしたばかりだろうーが!!」


圭輔はもう一度、あたしに回し蹴りをした。


くぅ……。


変なヤツ!!


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