赤龍が惚れた女
「愛果。ちょっと来なさい」
「なに」
私はさすがに高校生だから今までこの親父がやっていた事はわかっていた
「なんだ。その言葉使いは!!」
バッシッ
今まで殴られた事なかったから震えがとまらなかった
バッシッ、ボコッ、ドンッ
殴られ蹴られ地面に叩きつけられた
さらに服を脱がされた
「や…め…てっ…んっ!」
口を塞がれ親父の舌を入れられた
「んっ…い…やっ!!…助けっ…てっ!!」
私はそのまま抱かれた