呪われた愛
リョージ「トミコは、一連の事件が奥さんの呪いではないかもしれない、と思っているんだよ」




ケンボー「そうなの?」




トミコ「確証はないがな」




三人はミユキの家に着いた。




ケンボーがインターホンを押すとミユキの家族が出てきた。




ミユキの家族「どちらさまですか?」




ケンボーは事情を簡単に話した。
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